布団のことなら、大正12年創業石田屋にお任せください。あなたの生活に心地よい快適寝具布団をご提案します。

お布団で体の免疫力UP

毎日のお布団から体温を上げよう

冷えは万病のもと。 体温の低下に伴い、基礎代謝、免疫力、
体内酵素の働きも低下していきます。
低体温に傾きがちな現代人は、まず身体を温め、
生命力の回復を図らなければなりません。

生活習慣の改善やエクササイズなどで身体を温めるのが一番ですが、
毎日温かいお布団で眠ることも、とてもとても大切なんです。

ところが、暖かくしているつもりでも、逆に身体に悪い影響を及ぼすものもあります。
次のようなものには、ご注意ください。

人工素材の「もこもこ」布団やカバー

マイクロファイバーなどの化学繊維でできているものは、
手触りが良いだけで、睡眠中の汗を吸収も発散もしません。
蒸れたり、汗が冷えて寒くなったりと、身体に良いとは言えません。

電気毛布・湯たんぽ

これらのグッズは、あくまでも「お布団を温めてくれるもの」。一晩中の使用は、体温調節の妨げになってしまいます。電気毛布は、汗をかき体の水分が奪われることによって、血液濃度が高くなり、脳梗塞を引き起こす原因になり得ます。布団を暖めるのはOKですが、布団に入る前にはコンセントから電源を抜くようにしましょう。

服を着込む

ポリエステルなどの化学繊維は静電気を発しやすく、
汗も吸収しないので寝心地が悪くなります。
また、きちんと保温力のあるお布団なら、着込まなくても
朝まで暖かさが持続しますので、冬でもパジャマ1枚で十分なんです。

保温力のあるお布団で、毎朝ポカポカ元気!

冬の朝、寒くて布団から出ることが億劫だと感じたこと、ありますよね?
これは寝ている間に身体が冷えてしまい、体温が低下していることが原因です。
一度、ご自宅のお布団を見直してみませんか。

身体が冷えると良質な睡眠をとりにくいといわれています。
お布団は是非、朝まで温かく、ぐっすり眠れる保温力のあるものを選びましょう。

お布団の保温力は、リフォームで復活させよう

良いお布団でも、長時間使用していると人間の汗や脂を吸収することで保温力が落ちてきます。
側生地の汚れが目立つようになったり、「なんかボリュームが減ったな」と思うようになったら
お手入れするタイミングのサインです。

石田屋では、お布団のリフォームや無料布団診断を行っていますので、
是非お気軽にお問い合わせ下さい。

自宅のお布団がまるで新品に蘇る!お布団のリフォーム

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