2005/11/19

布アネックス展「心の入れもの ― 子安一子」 展

心の入れもの ― 子安一子 展 2005年11月19日(土)―27日(日)
石田屋和座店 10:00am-7:00pm
19日、子安一子さんご来店!

大阪府在住のバッグデザイナー子安一子さんの作品には、
フランス製の革を使用するこだわりと生活のあらゆる場面に
順応する工夫が凝らされています。
「単なるフォルムや時代トレンドを映す鏡としてつくるのではなく、
持つ人の美意識や生き方に触れ合うものとしてつくる。
それが、私達ヴァグリエの原点です。」
  女性に大変人気でした
バッグも財布も使い心地はとってもいいです!  

子安一子さんのバッグをつくる想いです。
ちょっとお茶目で、持っていると楽しくなる、そんな良き仲間のようなバッグです。
是非一度ご覧下さいませ。
スタッフ一同、皆様のお越しをお待ちいたしております。

十人十色の可愛いバッグ マジックショーを見ているようでした。
様々なデザインがあり、十人十色のバッグは見とれてしまうほど・・・
マジックショーを見ているようでした。

ヴァグリエのお財布♪ ヴァグリエのお財布♪
すごく機能性が高く、使いやすいので
もう他の財布は持てません!


      
2005nuno-koyasu.jpg 子安一子 プロフィール

武蔵野美術大学卒業。岩田硝子㈱、広告会社を経てバッグメーカー㈱池田工芸にて、国内外のライセンスデザインなどを手がける。1981年ヴァグリエを設立し、オリジナリティのあるバッグを発表し続けている。

ヴァグリエホームページはコチラ≫≫
株式会社 布
テキスタイルデザイナー須藤玲子氏のブランド、「NUNO(ぬの)」。
彼女の作品はニューヨーク近代美術館やメトロポリタン美術館ロンドンのヴィクトリア・アンド・アルバート美術館などにも作品が永久保存されている、テキスタイルの第一人者。
東京六本木と青山のショップと、その他全国に支店(取り扱い店)があり、その一つが石田屋です。

NUNO(ぬの)HPはこちら≫≫

石田屋とNUNOの出会いについてはこちら
「石田屋 人物往来」vol.7 株式会社NUNO代表 須藤玲子さん



布アネックス展 「心の入れもの ― 子安一子」展
2005年11月19日(土)―27日(日)
石田屋和座店 10:00am-7:00pm
19日、子安一子さんご来店!

大阪府在住のバッグデザイナー子安一子さんの作品には、
フランス製の革を使用するこだわりと生活のあらゆる場面に
順応する工夫が凝らされています。
2005nuno-koyasu-03.jpg
石田屋和座店
石川県能美市大成町リ56
TEL/0761-55-3737
FAX/0761-55-1197
営業/10:00―19:00
休日/火曜日
 

2005/11/03

真木テキスタイル展 ~2005・布の風合い~

2005makiteki-huaidm.jpg 10月22日(土)―27日(木)
石田屋和座店
10月29日(土)―11月3日(木)
石田屋A・UN店

テキスタイルデザイナー・真木千秋さんの作品展示会。使い込むほど変化する風合い。
力強い野蚕の糸で織られたシャリっとしたシルクのストールが、やがてトロリとやわらかくなり光沢も変化していきます。今回、秋冬に向けてのストール・裏付きコート・パンツ・ジャケット・ベストなど展示販売致します。
秋冬の布をお楽しみください。
 

    
秋・冬に向けた展示会です。   シンプル&カジュアル 前回の真木テキスタイルスタジオ「初夏の布・衣」展
にくらべ、ウールの生地なども多く、
ボリュームもありました。 
     
シルクの素材を生かした繊維製品約200点! 
真木テキスタイルオリジナルの作品は
とても魅力に溢れています。
インド産の野蚕で紡がれています。
真木テキスタイルスタジオ
東京都あきる野市留原704
http://www.itoito.jp/
 


真木テキスタイル展 ~2005・布の風合い~
10月22日(土)―27日(木)
石田屋和座店
10月29日(土)―11月3日(木)
石田屋A・UN店

テキスタイルデザイナー・真木千秋さんの作品展示会。
使い込むほど変化する風合い。
力強い野蚕の糸で織られたシャリっとしたシルクのストールが、
やがてトロリとやわらかくなり光沢も変化していきます。


石田屋和座店
石川県能美市大成町リ56
TEL/076-155-3737
FAX/076-155-1197
営業/10:00―19:00 
休日/火曜日
  石田屋A・UN店
金沢市武蔵町15-1 めいてつエムザ8F
TEL/076-260-2627
FAX/076-260-1137
営業/10:00―20:00 
休日/めいてつエムザに準ずる

2005/10/16

Another movement 2005 -slow Art- 中島俊市郎 わすれたもの/JEWELRY

Another-Movement-DM.jpg Another movement 2005-slow Art-
中島俊市郎 わすれたもの/JEWELRY
日付:2005年10月7日(金)~16日(日)まで 11:00~19:00
店舗:石田屋 犀川店
金沢の街を巡る展覧会Another movement 2005が石田屋犀川店で
開催されました。
染織工芸作家/テキスタイル・デザイナー
金沢美術工芸大学工芸科講師、中島俊市郎さんの子供心を思い出すような
純粋で美しい作品が多数展示されました。
2000年からスタートしたこのAnothermovementは、金沢の街を巡り、建築物を楽しむと同時にさまざまなアーティストの作品を見ることができる展覧会です。北陸を中心とした現代作家による様々なジャンルの作品をスタンプラリー形式で楽しみながら鑑賞したり、作家との交流を楽しむ懇親会など、遊び心満載なイベントが金沢市中心部の15~20ヶ所のカフェやギャラリー、各種店舗で行われました。 中島俊市郎 わすれたもの/JEWELRY

石田屋犀川店では、中島俊市郎さんの織物と繊維素材を中心としたジュエリーを多数展示。

中島さんの作品 中島さんの作品です
素材は基本的に絹糸が中心で、ビーズ(ガラス、プラスチック、アンティーク、メタル)
珊瑚、金箔、羽毛等が使用されていました。
作品の様子
当日は作品の販売も行われ、
子供心を思い出すような純粋で美しい作品は女性に大変人気でした。
ジュエリー ジュエリー


中島俊市郎 -SHUNICHIRO nakashima-
1972年、岐阜県生まれ。金沢在住。大学時代に染色を学んだ後東京芸術大学大学院美術研究科にて工芸を専攻。工芸の領域を立脚点に、織物と繊維素材を中心としたジュエリーを制作。そこには子供の頃に道端の草を摘んで髪にさしたり、首飾りを作ったよう
な純粋な美しさを感じることが出来る。
中島俊市郎 -SHUNICHIRO nakashima-


「眠音 neon」秋号 / Vol.3 2007 Autumn
極上の品 「中島俊市郎さんの羽毛と絹糸のピアス」
是非こちらもご覧下さい!!≫≫
「眠音」 秋号 / vol.3  2007 Autumn



Another movement 2005-slow Art-
中島俊市郎  わすれたもの/JEWELRY

主催 : Another movement実行委員会
日付 : 2005年10月7日(金)~16日(日)まで 11:00~19:00
店舗 : 石田屋 犀川店


 お問い合わせ先 石田屋 犀川店
〒920-8032 石川県金沢市清川町1-1
TEL:076-280-4800 FAX:076-280-4400
MAIL:210@ishitaya.com


2005/09/26

銅版画家 山本容子さん版画展 「出会いを求めて」 EAST MEETS WEST

銅版画家 山本容子版画展 「出会いを求めて」 銅版画家 山本容子版画展 「出会いを求めて」
EAST MEETS WEST

日付:2005年9月12日(月)~26日(月)
時間:11:00~17:00
店舗:石田屋 犀川店
ギャラリートーク&サイン会
日付:9月18日(日)
時間:13:00~


銅版画家 山本容子 版画展 「出会いを求めて」 EAST MEETS WESTが石田屋 犀川店で
開催されました!
抜群の構成力と印象的な色使いで、酒脱で洗練された雰囲気をもつ独自の銅版画の世界を
確立した山本容子さん。
日本の伝統的な調度に展示された作品「静物画」は和をイメージさせ、旅の絵本「わたしの時
間旅行」はパリを舞台に繰り広げられる作品です。この西と東の良きものが出会い、新たなエ
ネルギーを生み出します。

19世紀~60年代までのパリを舞台に、「旅」をテーマに時代と文化を描いた作品なども展示されました。
エッチング
ポストカードやレターセット、食器類 版画
洋食器も販売されました! 当日は、本人デザインの洋食器の販売や、山本容子さん・谷川賢作さん・谷川俊太郎さん による新刊「あの人が来て」の先行販売も行われました。

  
ギャラリートーク&サイン会
日付:9月18日(日)
時間:13:00 ~

ギャラリートーク
サイン会 山本容子さんご本人によるギャラリートークや作品に
まつわるお話など作品やサイン会を行いました。
  

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山本容子 Yoko Yamamoto 山本容子 Yoko Yamamoto
銅版画家。1952年埼玉県浦和市生まれ、大阪育ち。1978年京都市立芸術大学美術専攻科修了。抜群の構成力と印象的な色使いで、酒脱で洗練された雰囲気をもつ独自の銅版画の世界を確立。
アートをもっと身近に感じて欲しいと願い、書店の持つギャラリーであるという発想のもとに、数多くの書籍の装丁や挿絵を手がける。

近年では音楽ホールやウェディングチャペルの壁画制作、国際博覧会(ドイツ・ハノーバー)への出品やなど、パブリックアートやプロデュースのジャンルにも精神力に活場の広げている。
  

 『わたしの時間旅行』

人は今までどのように旅をしてきたのだろう。
馬車、自転車、船・・・。乗り物の発展は、もっと遠くへ、未知の国へと人を運ぶ。私の好きな人々が、それぞれの時代を作っていたことを思い出しながら、そして少しだけ時事を取り入れて385点描きました。19世紀から1960年まで時代と文化の人を描いた、贅沢で楽しい時空を超えた「旅」の絵本。

『わたしの時間旅行』
  

 『静物画』

我々がかつて目にし、 手に触れたであろうモノたちに囲まれて、生き、そして死ぬという日常の平等に、心がなごみ、人間をいとおしい存在としてみることが出来るように思えたのです。こうして、結果的に434点の小さな静物画が誕生しました。   

『静物画』
  


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版画家 山本容子さん版画展 「出会いを求めて」
EAST MEETS WEST

会期:2005年9月12日(月)~26日(月) 11:00~17:00
会場:石田屋犀川店
〒921-8032 金沢市清川町1-1
TEL 076-280-4800 / FAX 076-280-4400


お問合せ先:石田屋犀川店
TEL 076-280-4800 / MAIL210@ishitaya.com

2005/09/18

布アネックス展 「輪島キリモト展 ― 桐本泰一」

2005wajimakirimoto-dm.jpg 2005年9月10日(土)-18日(日)
石田屋和座店 10:00am-7:00pm

桐本泰一さんの漆器の作品展です。
輪島に生まれ、中学2年のときからモノをつくる仕事に
携わることを考えていたという桐本さん。
木地、塗り、蒔絵など、同年代の職人さん達との共作の数々。
是非一度、ご覧下さいませ。
スタッフ一同、皆様のお越しをお待ちいたしております。
  
また作品はすべて、一点ずつ異なります。 蒔地という技法でベースに直接漆を塗り
地の粉を付着させているので表面がざらっとしています。
また作品はすべて、一点ずつ異なります。
サイズもいろいろ選べます 正座イスは桐材なのでとても軽く、
サイズもいろいろ選べます。

桐本泰一 プロフィール
1962年、石川県輪島生まれ。
1985年筑波大学芸術専門学群生産デザインコース卒業。
1987年輪島朴木地工芸桐本木工所入社。
朴木地(ほうきじ)職見習を経て、漆のデザイン・プロデュースを始め、
現在も継続して活動中。 
上品で高級感がある漆は、大変人気でした


株式会社 布
テキスタイルデザイナー須藤玲子氏のブランド、「NUNO(ぬの)」。
彼女の作品はニューヨーク近代美術館やメトロポリタン美術館ロンドンの
ヴィクトリア・アンド・アルバート美術館などにも作品が永久保存されている、
テキスタイルの第一人者。
東京六本木と青山のショップと、その他全国に支店(取り扱い店)があり、
その一つが石田屋です。

NUNO(ぬの)HPはこちら≫≫

石田屋とNUNOの出会いについてはこちら
「石田屋 人物往来」vol.7 株式会社NUNO代表 須藤玲子さん


布アネックス展 「NUNO ORIORI 展~端切れ市」
2005年4月15日(金)-4月17日(日)
石田屋和座店 10:00am-7:00pm

石田屋和座店
石川県能美市大成町リ56
TEL/0761-55-3737
FAX/0761-55-1197
営業/10:00―19:00 
休日/火曜日

2005/08/08

永田哲也 「和菓子三昧―夏飾り」展

永田哲也 「和菓子三昧―夏飾り」展  永田哲也 「和菓子三昧―夏飾り」展
会期2005年7月23日(土)~8月8日(月) 11:00-19:00 
会場:石田屋犀川店

作家永田さんを迎えての夕涼み企画。
「うちわで夕涼みしよう。」
初回のみロングタイム営業。21:00まで。
 
 KIOKUGAMI  和菓子三昧 KIOKUGAMI  和菓子三昧

江戸、明治、大正、昭和、平成と受け継がれる日本の祝いのかたちを和菓子の木型から和紙に型取りました。「かるくてしっとり、あたたかで、おいしそう」どこかで出会った記憶の中の風合いを新しい和菓紙として蘇らせました。和紙は、絹の輝きと賞される無形文化財西の内和紙。型は、様々な産地の昔懐かしい和菓子を使用しております。

和菓子の木型で和紙作品を制作している永田哲也さんの展示会が石田屋犀川店で行われました。

うちわやぽち袋、インテリアグッズなど約1000点の作品が店内を華やかに彩りました。

犀川店がとっても華やかに


沢山の団扇が飾られました。   作品一つ一つがすばらしいです。
和紙は茨城県の無形文化財、「西の内和紙」。うちわの骨は千葉県の「房州うちわ」の素材を使用。
   
とっても可愛い作品です!   空中を泳ぐタイの吊飾りです。  
祝い事に使われるタイやエビなど立体的な模様を浮かび上がらせ、どこか懐かしさを漂わせていました。
   
和紙だけどとっても美味しそう   和紙で作った小物はいかが?





永田哲也さん 永田 哲也 プロフィール
1985年 東京芸術大学院美術研究科構成デザイン修了。
道路の轍などを和紙で型取った作品などを発表。「皮膚感覚に近い」和紙という素材にこだわり「時間と空間を型取る」アーティスト。関東、関西では数多くの展覧会を開催。
ここ金沢では初の個展となる。

展示会の様子は、北國新聞 2005年7月25日に掲載されました。
掲載記事はコチラ≫≫



永田哲也 「和菓子三昧―夏飾り」展
会期2005年7月23日(土)~8月8日(月)
   11:00-19:00 ※初回のみ21:00まで
会場:石田屋犀川店

お問合せ先:石田屋犀川店
〒921-8032 金沢市清川町1-1
TEL 076-280-4800 / FAX 076-280-4400
MAIL210@ishitaya.com

2005/05/28

真木テキスタイルスタジオ「初夏の布・衣」展

真木テキスタイルスタジオ 真木テキスタイルスタジオ 「初夏の布・衣」展
2005年5月28日(土)-6月5日(日) 石田屋犀川店  11:00 - 19:00

透けるところと透けなところ糸と光と風を織り込む。
黄繭、玉繭、苧麻などの空羽のストールや布、初夏の軽やかな
ブラウス、パンツ、スカートなど、ご紹介いたします。
 
  
東京の真木テキスタイルスタジオの真木さんがデザインしたストールやブラウスなど約200点を展示。
ザクロやアカネ、ビワなどの草木染や、シルクを織り込んだものが特徴で、タペストリーやクッションカバーなども並びました。



雰囲気が暖かいです
一点一点手作りされているので
とても暖かみのあるものばかりです。



dm01makiteki2005.jpg

ナチュラルストールで大人っぽく

ナーシのストールを巻くだけで武骨で
ナチュラルな着こなしが楽しめます。

ほとんど一点ものです。
茶系、淡いオレンジ、緑色・・・
草木染でとても鮮やかな色合いに

お部屋もオシャレに早変わり!
タペストリー、クッション、カバー類
たくさんのテキスタイルを一挙に展示




真木テキスタイルスタジオの作品は
東京あきる野市にある同スタジオ併設の
竹林shopと全国各地で開催される展示会で
ご覧いただけます

真木テキスタイルスタジオ
東京都あきる野市留原704
http://www.itoito.jp/




真木テキスタイルスタジオ
「初夏の布・衣」展

透けるところと透けなところ糸と光と風を織り込む。
黄繭、玉繭、苧麻などの空羽のストールや布、
初夏の軽やかなブラウス、パンツ、スカートなど
ご紹介いたします。
会期:2005年5月28日(土)-6月5日(日) 11:00 - 19:00
石田屋犀川店 TEL : 076-280-4800

2005/04/17

布アネックス展 「NUNO ORIORI 展~端切れ市」

NUNO ORIORI 展~端切れ市 2005年4月15日(金)-4月17日(日)
石田屋和座店 10:00am-7:00pm

東京六本木にNUNOが開店して20年になります。
布と人、人と人とが出会う場を目指して布をつくり続けてきました。
私たちがつくる布地は、日本各地の卓越した技術を持つ職人との協同作業の賜物です。
一枚の布は、多くの人達の手から手へとプロセスを経て、できあがります。
そうした布地づくりの過程、あるいは服作りの過程では、とりどりの裂(きれ)がうまれます。
私たちはそれを’おりおり布’と名付け、バッグやクッション、スカーフなどに仕立て直してきました。

今回はこうした’おりおり’の製品を始め、布地の端切れも販売しようと考えています。
20年に一度のチャンスに乞う御期待下さい。 
  
オリジナルのカバンも造れちゃう 端切れを買って、何をつくろうか、
皆さん吟味していらっしゃいました。
端切れの10枚入りの販売や、
パッチワークサイズの小さいものも、
お手ごろなものもたくさん展示・販売されました。
もちろんNUNOの作品も展示

たくさんの端切れが集まりました どんなものでもオリジナルに造れます! 端切れのサイズは大変豊富。

ワンピースやストール、ベッドスプレット、
スカート、ポーチなどなど・・・

おしゃれな端切れで手作りの楽しさを
味わってみるのもいいかも♪


テキスタイルデザイナー須藤玲子氏のブランド、「NUNO(ぬの)」。
彼女の作品はニューヨーク近代美術館やメトロポリタン美術館ロンドンの
ヴィクトリア・アンド・アルバート美術館などにも作品が永久保存されている、
テキスタイルの第一人者。
東京六本木と青山のショップと、その他全国に支店(取り扱い店)があり、
その一つが石田屋です。

NUNO(ぬの)HPはこちら≫≫

石田屋とNUNOの出会いについてはこちら
「石田屋 人物往来」vol.7 株式会社NUNO代表 須藤玲子さん



布アネックス展 「NUNO ORIORI 展~端切れ市」
2005年4月15日(金)-4月17日(日)
石田屋和座店 10:00am-7:00pm

石田屋和座店
石川県能美市大成町リ56
TEL/0761-55-3737
FAX/0761-55-1197
営業/10:00―19:00 
休日/火曜日