2006/12/02

トルコの絨毯とオールドキリム展

トルコの絨毯とオールドキリム展

2006年11月30日(木)-12月10日(日)
11:00-19:00

「トルコを語る夕べ」
12月1日(金)17:00より(入場無料)

石田屋犀川店
 
トルコの絨毯とオールドキリム展DM  


キリムとは、トルコやイランなど西アジアの遊牧民が羊毛を紡いで作る伝統の織物で
生活の道具、財産として大切に使われています。
特にトルコのキリムは、繊細な織りと大胆なデザイン、染めの色彩美と洗練された配色で
アートにも例えられて、世界中のコレクター達を魅了しています。

その中でも日本では手に入りにくいオールドキリム(40~100年前)や
歴史的にも価値の高いアンティークキリム(100年以上前)を中心に集めました。
その他、精緻な柄と質の高さで絨毯の最高峰と言われているヘレケをはじめとした
シルクやウールで出来たトルコ各地の絨毯も展示されています。

オールドキリムは、トルコならではの大胆な色合わせと手織りの暖かな風合いがあり
そのエキゾチックな雰囲気は日本の生活にも馴染みやすいのが特徴です。

約500点というたくさんのキリムや絨毯の中から
お部屋のポイントとして、気に入りの一枚を探してみてはいかがでしょうか?



200611kilim_1F1.jpg 1階ギャラリースペース

たくさんのオールドキリムや
アンティークキリムが展示されていました。
一つ一つに個性があり魅力的なので
これだけの数が揃うと迫力が違います。
キリムを使ったバックやクッションカバーなどの
小物も販売しており
ファッションやインテリアとして
気軽にキリムを楽しむことができます。
 
200611kilim_1F3.jpg
200611kilim_1F2.jpg キリムのオットマン

オットマンとはもともとトルコが発祥の
足を置くためのスツールのこと。
玄関先で靴を履く時の腰掛として使ったり
普通に部屋で椅子として使ってもオシャレ。



200611kilim_2F2.jpg 2階リビング、キッチン

新作のキリムとトルコ各地の絨毯が
所狭しと並んでいます。
キリムの使い方もいろいろ

下に敷くだけではなく
写真のようにソファーに掛けたり    
テーブルセンターとして使っても◎      
200611kilim_2F1.jpg
200611kilim_2F4.jpg 日本人はキリムや絨毯の使い方がまだまだ。
これが本場の使い方です。
(by エミン・カレ) 




「トルコを語る夕べ」
12月1日(金)17:00より(入場無料)


この日、石田屋犀川店の2階リビングはトルコ話で夜まで盛り上がっていました。
集まってくださったのは
トルコ好きの方、このイベントを知らずにたまたま来店された方など合わせて約14名。
トルコのワインやお菓子、干しイチジクやピスタチオ、サンドウィッチなどの軽食を片手に
トルコの映像や写真、ガイドブックなどを見ながら、皆さんでトルコの魅力について語りあいました。

200611kilim_party1.jpg

テーブルにはサンドウィッチやトルコのお菓子などがたくさん。
 

 それではみなさんで
「トルコにカンパーイ!!!」

200611kilim_party3.jpg  


イスタンブール在住のエミン・カレさんからトルコの生の情報を教えていただいたり
トルコ旅行経験者のお客様がまだトルコに行ったことのないお客様に見所をアドバイスをしていたり、と
まさに、トルコに関する情報交換の場となっていました。


200611kilim_party4.jpg トルコの紹介VTRや、今年(2006年)の夏に
トルコで撮影した映像を映して旅行気分を満喫。 
トルコのワインは、強い太陽のおかげで味がハッキリ、すっきりとしてとても飲みやすく、大好評でした。
エミン・カレさんによると、トルコ東部のワインが特に美味しいそうです。
そして、白よりも赤、だそうです。
日本ではあまり流通していませんが、見かけた際はぜひお試し下さい!
200611kilim_party2.jpg

ご参加くださった皆様、本当にありがとうございました!!

2006/11/11

藤田理麻 新作絵画展2006 Nature-An infinite Path-

クリックで拡大表示 藤田理麻 新作絵画展 Nature-An infinite Path-
会期:2006年11月3日(月)~11月11日(土) 11:00-19:00
会場:石田屋犀川店
第6回目を迎える藤田理麻さんの新作絵画展
今回のテーマは
Nature-An infinite Path-「~自然―果てしない旅路~」です。
卓越した色彩感覚とファッショナブルに、そして、スピリチュアルに描く藤田理麻さん。
子供の頃怖かった深い森の静けさや草原を吹き抜ける風の音に心を和ませ、鳥たちの囁きに魂が癒される、自然との語らいの中での終わりのない心の旅を楽しむようになりました。

今回は、偉大な自然に熱い思いを抱く彼女が、人間との触れ合い、人間と自然の絆の神秘を描いた最新作を展示しました。
クリックで拡大表示

リンゴの木下で戯れるアダムとイヴやさまざまな動物を箱舟に乗せるノアなど
パステルの柔らかな線で表現された作品が多数展示されました。

Nature-An infinite Path- リンゴの木下で戯れるアダムとイヴ 人間と自然の絆の神秘

  
藤田理麻 プロフィール
東京生まれ、兵庫県芦屋市で育つ。1970年代よりNYに在住。
パーソンズ美術大学にて学士号修了。貧しい国の子供たちに絵本を寄付する「Books for Children」を設立し、絵の制作と並行して平和活動にも熱意を注いでいる。http://www.rimafujita.com
藤田理麻 RimaFujita


藤田理麻新作絵画展
Nature-An infinite Path- 「~自然―果てしない旅路~」

会期:2006年11月3日(月)~11月11日(土) 
    11:00-19:00
会場:石田屋犀川店
〒921-8032 金沢市清川町1-1
TEL 076-280-4800 / FAX 076-280-4400


お問合せ先:石田屋犀川店
TEL 076-280-4800 / MAIL210@ishitaya.com


2006/09/25

布アネックス展 「外套cort展」

外套cort展 布アネックス展 「外套cort展」
会期:2006年9月20日~25日 10:00~19:00
会場:石田屋和座店/TEL076-155-3737

石田屋ではおなじみの布アネックス展。
今年の「外套」展では、秋、冬から春まで、スタイリングの主役となる
ベーシックなコートを展示しました。
シンプルなシルエットの「ステンカラーコート」は、軽く暖かいインナーコートを取り付けて、冬はしっかり保湿。ジャケットのようなスポーティーな「ハーフコート」は、ディティールで差をつけるこだわり。コートのていねいな縫いは、一点ものならではです。 外套cort展

種類も豊富です。
色や柄も豊富で自分に
合ったものが見つかります。
色柄共におしゃれです
柔軟性のある生地で
とっても気安いコート。
スタンダードな黒で着こなし上手に
形はスタンダードで
流行も関係なし!

すべて一点もの!
目が引かれるものばかりです。



NUNOアネックス展 「外套cort」展  テキスタイルデザイナー須藤玲子氏のブランド、「NUNO(ぬの)」。
彼女の作品はニューヨーク近代美術館やメトロポリタン美術館
ロンドンのヴィクトリア・アンド・アルバート美術館などにも
作品が永久保存されている、テキスタイルの第一人者。
東京六本木と青山のショップと、その他全国に支店(取り扱い店)があり、その一つが石田屋です。

NUNO(ぬの)HP http://www.nuno.com/Japanese/home.html
石田屋とNUNOの出会いについてはこちら
「石田屋 人物往来」vol.7 株式会社NUNO代表 須藤玲子さん


布アネックス展 「外套cort展」

石田屋ではおなじみの布アネックス展。
今年の「外套」展では、秋、冬から春まで、
スタイリングの主役となるベーシックな
コートを展示しました。

会期:2006年9月20日~25日  10:00~19:00
石田屋和座店
TEL:076-155-3737 FAX:076-155-1197
定休日/火曜日
MAIL:210@ishitaya.com

2006/09/04

2006年 群言堂オータムコレクション

2006年 群言堂オータムコレクション 群言堂 オータムコレクション~深まった秋の表情が好き~
2006年9月16日(土)- 24日(日)
10:00 - 20:00  石田屋A・UN店
めいてつ・エムザ8階
秋の豊かな暮らしを彩るウエアが揃いました。日本女性を美しく見せるラインそして素材の持ち味を生かした着心地の良い服。群言堂の暮らしとその中から生まれた秋の装いをぜひお楽しみ下さい。
群言堂 http://www.gungendo.co.jp/
  
登美 オータムコレクションでは、「深まった秋の表情が好き」「自分探しの旅に出よう」をテーマに
「登美」「Daily-Life」を中心に開催いたしました。

深みのあるエンジ・カーキ・グレーなどのお色目のお洋服が沢山揃い、大人の女性の装いの魅力を感じて頂けました。
カジュアルな着こなしでは、楊柳かかったブラウスワンピース、また、ジャケット、ボトムスなどでシックに合わせるトータルコーディネートな着こなしもスーツ感覚で、人気がありました!

日本女性を美しく見せるライン・季節の素材の持ち味を生かした着心地の良さは、身体にとても優しくなじみ夏に引き続き好評でした。 
Daily-Life



群言堂〈石見銀山〉  群言堂HP 
http://www.gungendo.co.jp/



群言堂サマーコレクション
2006年5月22日(月)―29日(月)
めいてつエムザ8F A・UN店
10:00am-8:00pm
TEL:076-260-2627
FAX:076-260‐1137
めいてつエムザホームページ≫≫

2006/07/02

「和織紬のきもの」展

和織紬のきもの展 紅型染 2006年6月30日(金)~7月2日(日)
am10:00~pm7:00 石田屋犀川店2F

インドで生まれ、泥で染められた紬が沖縄に伝わったという。
日本列島を北上し、全国に広がった紬は五百年という歴史の流れを経て
その美しさを今もなお伝承し続けている。
 
悠久の昔から日本各地に伝わる伝統織物。一度馴染むと色落ちしない染、しっとりと肌に馴染む織り、飽きのこない色柄。全国には私たちがまだ目にしたことのない素晴らしい手織り紬があります。今回、日本各地で代表的な紬から珍しい逸品まで、手織りの名品が一堂に集まりました
紬の着物展 沢山の紬が集まりしました。

岐阜県 郡上紬 クリックで拡大  
岐阜県 郡上紬
■無形文化財(県指定)
手紡ぎ糸、草根木皮で染め、
丹念に手織りした郡山八幡の民芸
紬です。昔平家の落人が織ってい
たという伝説もあります。
格子縞なとシンプルな図柄が特徴です.
 
  
沖縄県 紅型染   東京都 黄八丈
沖縄県 紅型染
■人間国宝 玉那覇有公氏 作
沖縄を代表する染めのきもの。
日本の花鳥模様や中国的な蓬莱山模様、強い色彩など双方の美学で優雅で華麗な世界を作り出しています。
 東京都 黄八丈
■無形文化財指定(県指定)
すべて八丈縞で自生するカリヤス、カバの木、泥染と植物染料を使用。縞柄、格子と黄色を主に使い、都会的なモダンな色調が特徴です。
   
沖縄県 八重山上布   新潟県 越後上布
沖縄県 八重山上布
■無形文化財(県指定)
苧麻を用い織られた麻織物。
人頭税として首里王府に納められました。
 新潟県 越後上布
■重要無形文化財(国指定)
手績みの苧麻を居座機で平織りにしたもので朝独特のひんやり感は盛夏向きです。
   
竹絲布   
竹絲布
■(康石オリジナル)
竹の繊維を真綿状にして糸を作る。手織りの白生地から染める。防カビ、消臭抗菌力もあり、体内のイオンバランスを整えてくれます。
  

野口康石さん 「紬の語り部」 野口康石氏が来店。
日本伝統工芸織物(語り部)師、日本初の幻の布「柳市」の製作の経験を持つ野口康石氏に全国の途絶えつつある織物、重要無形文化財紬について貴重なお話をして頂きました。


着物相談会 (会期中 随時開催
お持ちのお着物のリフォームやシミ抜きなどのご相談を承ります。
是非この機会にお着物をお持ち頂きご来店ください。


  
「和織紬のきもの」展
インドで生まれ、泥で染められた紬が沖縄に伝わったという。
日本列島を北上し、全国に広がった紬は五百年という歴史の
流れを経てその美しさを今もなお伝承し続けている。

2006年6月30日~7月2日 am10:00~pm7:00
石田屋犀川店2F
〒921-8032 金沢市清川町1-1
TEL 076-280-4800 / FAX 076-280-4400
MAIL210@ishitaya.com
 「和織紬のきもの」展

2006/06/25

布アネックス展「夏景色-made in the shade」

布アネックス展「夏景色-made in the shade」  2006年6月17日(土)-6月25日(日)
10:00-19:00  石田屋和座店
陽光が似合う、テキスタイル。
「夏を快適に過ごしたい」という声におこたえし、日傘と帽子を作りました。南青山NUNOの深みのあるテクスチャーの布地をつかい、仕立てました。どうぞ初夏の彩をお楽しみください。 

東京都の「南青山NUNO WORKS」の彩り豊かな布と「六本木NUNO」の落ち着いた風合いの生地を使い、個性的で実用性にも優れた夏の品目が沢山の人を楽しませました。
種類も豊富 すべて一点ものです。 リボンハットも人気モノ
一点物の日傘と帽子は自分流にデザインできる代物なので、オリジナリティーを求める方に大好評でした!



NUNOアネックス展 「シャツ展」 開催!!  テキスタイルデザイナー須藤玲子氏のブランド、「NUNO(ぬの)」。
彼女の作品はニューヨーク近代美術館やメトロポリタン美術館
ロンドンのヴィクトリア・アンド・アルバート美術館などにも
作品が永久保存されている、テキスタイルの第一人者。
東京六本木と青山のショップと、その他全国に支店(取り扱い店)があり、その一つが石田屋です。

NUNO(ぬの)HP http://www.nuno.com/Japanese/home.html
石田屋とNUNOの出会いについてはこちら
「石田屋 人物往来」vol.7 株式会社NUNO代表 須藤玲子さん

石田屋ではNUNOのストールや服はもちろん
NUNOの生地を使って座布団やクッションカバー、のれんなど
さまざまな小物を作り、販売しています。

  
  
布アネックス展「夏景色-made in the shade」
2006年6月17日(土)-6月25日(日)
10:00-19:00  石田屋和座店

企画:制作
イイダ仐店、工藤泰代、comod、はたゆうら、
NUNOWORKS/大谷敬司・松田沙織・松本康子、
NUNO/上野和広


石田屋和座店
〒929-0113
石川県能美市大成町り56
TEL:0761-55-3737
FAX:0761-55-1197
●営業時間/am10:00~pm7:00
●定休日/火曜日
布アネックス展「夏景色-made in the shade」

2006/05/22

群言堂サマーコレクション2006

群言堂サマーコレクション2006 2006年5月22日(月)―29日(月)
めいてつエムザ8F A・UN店
10:00am-8:00pm
初夏の爽やかな風に誘われて、くらしを彩るウェアが集まりました。
熊笹柄のガーゼ地をはじめ軽やかな麻のボトムなどを中心に
素肌にここち良い素材の感触をお楽しみください。
群言堂 サマーコレクションでは、「夏の光が集まる場所」「影の彩」「心ゆるめく くらしの柄」をテーマに群言堂3ブランド「hina」「登美」「Daily-Life」の夏の涼しげな衣類・小物などが沢山揃いました。

熊笹柄のガーゼ地をはじめ・麻素材・綿素材の肌心地の良さ。そして軽やかな着やすさをたくさんのお客様に感じて頂き、とても大好評でした。
デザイン・色目ともに豊富な揃っておりましたので様々な着こなし、色合わせもとても楽しんでいただけました。


群言堂〈石見銀山〉  群言堂HP 
http://www.gungendo.co.jp/
めいてつエムザHP http://www.meitetsumza.com/



群言堂サマーコレクション
2006年5月22日(月)―29日(月)
めいてつエムザ8F A・UN店
10:00am-8:00pm
TEL:076-260-2627
FAX:076-260‐1137
めいてつエムザホームページ≫≫

2006/05/07

布アネックス展 「風のこい―こいのぼり」展

布アネックス展 「風のこい―こいのぼり」展 2006年4月29日(土)-5月7日(日)10:00-19:00 石田屋 和座店
石田屋 恒例の布アネックス展。
今回は「風のこい-こいのぼり展」です。
布アネックス展オリジナルの珍しい鮮やかなこいのぼりを一挙に展示しました。  
風に身を任せ、大空を泳ぐ「こい」たちはNUNO WORKSの鮮やかなパターンのファブリックから生まれました。竜門の滝を登り切ると鯉が竜になるという「こいのぼり」。健康でたくましく育って欲しいという気持ちが込められています。

NUNOオリジナルこいのぼり
  布アネックス展 「風のこい―こいのぼり」展
お孫さんも大喜び間違いなし!  壁に飾ったり、ドアに飾ったり・・・
室内のポップを飾れるのが魅力です。
種類も沢山
とてもユニークなこいのぼりたち。
斬新なデザインが大人気でした!
 とても珍しいものなので
すぐに現品売り切れとなりました。





NUNOアネックス展 「風のこい-こいのぼり展」 テキスタイルデザイナー須藤玲子氏のブランド、「NUNO(ぬの)」。
彼女の作品はニューヨーク近代美術館やメトロポリタン美術館
ロンドンのヴィクトリア・アンド・アルバート美術館などにも
作品が永久保存されている、テキスタイルの第一人者。
東京六本木と青山のショップと、その他全国に支店(取り扱い店)があり、その一つが石田屋です。

NUNO(ぬの)HP http://www.nuno.com/Japanese/home.html
石田屋とNUNOの出会いについてはこちら
「石田屋 人物往来」vol.7 株式会社NUNO代表 須藤玲子さん




布アネックス展 「風のこい―こいのぼり」展
2006年4月29日(土)-5月7日(日) 10:00-19:00
石田屋 和座店
石田屋 恒例の布アネックス展。今回は「風のこい-こいのぼり展」です。
布アネックス展オリジナルの珍しい鮮やかなこいのぼりを一挙に展示しました。

石田屋和座店
TEL:076-155-3737 FAX:076-155-1197
定休日/火曜日
MAIL:210@ishitaya.com



2006/01/29

布アネックス展 「LUISE CEVESE 」展

布アネックス展 「LUISE CEVESE 」展 2006.1.21(SAT)-1.29(SAN) 10:00-19:00 石田屋和座店

NUNOの端裂(はぎれ)をつかって素敵なバッグをつくってくれるルイーザ。
彼女の魔法のデザインによって、NUNOの端裂は甦ります。
今回はどんな魔法をかけてくれたのか楽しみです。是非一度ご覧下さいませ。
カラフルなルイーザのバッグ。パーティー用や普段使いと、幅広く使用できるバッグです。
初日完売のものも多く、1つに絞れず、2ヶ買いされる方もいらっしゃいました。
初日完売商品です
ラグマット 中でも鮮やかな色のバッグが大変人気で、これを購入された方はどこに行っても「可愛い!」・「どこで買ったの?」と聞かれるほどだそうです! 色合いもおしゃれです。


バッグだけでなくラグマット、ランチョンマット、財布、小物入れ、キーホルダーなど沢山のルイーザ商品を一挙に展示。どの作品も大好評でした。 ランチョンマット



NUNOアネックス展 「LUISE CEVESE」  テキスタイルデザイナー須藤玲子氏のブランド、「NUNO(ぬの)」。
彼女の作品はニューヨーク近代美術館やメトロポリタン美術館
ロンドンのヴィクトリア・アンド・アルバート美術館などにも
作品が永久保存されている、テキスタイルの第一人者。
東京六本木と青山のショップと、その他全国に支店(取り扱い店)があり、その一つが石田屋です。

NUNO(ぬの)HP 
http://www.nuno.com/Japanese/home.html
石田屋とNUNOの出会いについてはこちら
「石田屋 人物往来」vol.7 株式会社NUNO代表 須藤玲子さん



布アネックス展 「LUISE CEVESE 」展
2006.1.21(SAT)-1.29(SAN) 10:00-19:00 石田屋和座店
NUNOの端裂(はぎれ)をつかって素敵なバッグをつくってくれるルイーザ。
彼女の魔法のデザインによって、NUNOの端裂は甦ります。
今回はどんな魔法をかけてくれたのか楽しみです。是非一度ご覧下さいませ。
サイフと i ポッド入れ
バッグも沢山
 
  キーホルダー 石田屋和座店
TEL:076-155-3737 / FAX:076-155-1197
定休日/火曜日
MAIL:210@ishitaya.com