2007/03/08

藪枯らし純次 * 石田屋ふとん道[片糸の笑顔日記

いやぁ~ 純次が熱い。いや、高倉が熱い。

藪枯らし純次とは北国新聞の連載小説」(船戸与一氏)なんですが、
もう50話を越したぐらいだと思うけど、
やっと赤猿温泉郷が賑わってきた!

赤猿の湯に戻ってきた純次
彼を監視する興信所の高倉
レッドモンキーを中心に次々に起こる事件
幕末維新にさかのぼる、郷士達の因縁・・・
聖子って美人なん?

いよいよ佳境に入ってきたぞ。

僕の朝トイレでの楽しみです。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.ishitaya.com/cgi-bin/mt3/mt-tb.cgi/456

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)