2007/03/15

映画研究部 VOL4&5「パフューム」「バブルへGO」 * 石田屋ふとん道[きったんの日々粛々

久々の連休に行ってきました映画館。
しかも二日続けて。
お尻の痛みも治ったし・・・。
(ここ数日苦しんでいたのを数名は知っている)
もう長時間座っていても安心♪

1本目は
「パフューム ある人殺しの物語」
どんな話なんだろう・・・。
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映像は、悪臭も感じさせるような生々しさがあり
ついつい見入ってしまってた。
ストーリーも次が気になるし、主役の新人が怪しくて
気になる!
しかし、ラストで衝撃が私を襲った。
いろんな意味での衝撃・・・。だって、まさか・・・。そんなあ・・・。
これは賛否両論だろうなあ。

で、翌日気持ちを入れ替えるべく

「バブルへGO タイムマシンはドラム式」
で楽しんだ。
広末涼子かわいい。ホントかわいい。
阿部寛も、いい役者になりましたよねー。
そしてバブルの1990年、私は〇才の頃・・・。
懐かしい映像の数々・・・。
踊りまくる飯島愛、ラモス・・・。
ミニスカなどの、今からはありえないファッション!
かなり素直に笑わせてもらえました。
30代~50代の方、青春を思い出せますよ(笑)
しかし中学生が見にきてたけど、彼らは
面白いと感じるのだろうか???

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