2008/04/06

ダイヤモンドゲーム * 石田屋ふとん道[きったんの日々粛々

知ってますか「ダイヤモンドゲーム」
懐かしくないですか?
我が家には小さい時にこれがあり
幼い私は、それなりに頭を使ってやってました。
なぜか、駒がバター飴か何かの缶に入ってたけど・・・。

我が家には、皆の家にあった「どんじゃら」とかは
無かった。
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変わりに「ダイヤモンドゲーム」 や 
「億万長者ゲーム」
(普通「人生ゲーム」だよね)

たしか、「ミニ・ハスラーセット」もあった。

あんまり女の子の子供の玩具っぽくないものばかり。

「リブロック」とかもあった。

なぜなら、私は「毛が生えてる人形」が不気味に感じて
恐かったから。
人形遊びなんてもってのほか。
ぬいぐるみも、愛らしいとも思わなかった・・・。

その中で「ダイヤモンドゲーム」は
周りの中ではマイナーで、なのに大好きなゲームで
よくやってた。

緑と 赤と 黄色 の駒を陣地から陣地に移動させる。
普通の駒は一つ飛び越えることができたり、
王駒は、駒が並んでいたら一直線に飛び越えることが
できたり。

偶然、城端出身 中川実家もこれがあったという。

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我が家にあったのは ↑ こんなやつ。

楽しかったなあ。またやりたいなあ。

そう子供の時から、インドア派なのです。

たまに、外で遊んでも草をつぶした汁で
ティッシュを草木染めにしたり・・・。

そんな私が、近代的な玩具「ファミコン」を手に入れたのは
小学校2年生か3年生ぐらい。

でも、今でもやりたいのは 「ダイヤモンドゲーム」

誰か、持ってたら一緒にやりましょう。
私、弱いですよ。

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