最近は昔の映画ばっかり家でみてて。
急に映画館に行くのがおっくうになって。
ちまちま、見てます。DVD。
昨夜は「THE NUMBER 23」
意外とジムキャリーはシリアスな方がいい。
「ナンバー23」
古本屋で見つけた一冊の本。
不吉な数字『23』につながる話。
その話は主人公自身の過去と類似している。

誰が、何の為に書いた本なのか?
なぜ、自分の事を書かれているのか?
ラストで愕然とする主人公・・・・。
衝撃の過去の記憶が蘇り・・・・。
って、このタイプの展開の話は多いな~
「シックスセンス」的パターン。
嫌いじゃないけど、終わってから
ちょっとがっがりしてしまった。
「メメント」もそうだった。
記憶が少ししか保てない男
過去を探る為に、記憶の変わりにメモや
必要な事をTATOOとして体に残して・・・

これも「シックスセンス」的ラストだったのだ。
いや、しかし以前たまたま見た
「ラッキーナンバー7」って、これは
結構面白かった!
たぶん男の子が好きそうな感じの『血』が多い映画。

意味がわからず人違いでマフィアの抗争に
巻き込まれた主人公
スナイパーとしての仕事をしなければ自分の
命が・・・。
しかし、最後で
あれ!あの人とあの人はそうだったの~!
っていう事実が・・・。
これは最後まで息を呑む展開で
面白かったなー。
好きな役者はでてなかったけど。
てな、感じです。
ちなみに
「今日の猫村さん」にもはまってます。












コメント (2)
わたしも気になってました。
猫村さん。
「ぼくとポーク」だっけ???
あれは微妙らしいです。
まだ読んでないけど。
投稿者: MEG
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2008年05月18日 10:09
日時: 2008年05月18日 10:09
ゆるくていい感じですよ、猫村さん
「僕とポーク」は、嫌いじゃないけど確かに微妙かも・・。
今度お貸し出ししますよ。
投稿者: きったん
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2008年05月18日 10:37
日時: 2008年05月18日 10:37