三泊4日の伊東温泉で 「内からの美しいさと若がえり」のセミナー参加
そのメンバーの一人(写メ)楽しい 皆さんとにかく元気!
スピリチュアルでユートピアの世界m(__)m
10才は若返り。
素晴らしいメンバーの勉強会でポジティブになれました。
感謝 石田屋和


三泊4日の伊東温泉で 「内からの美しいさと若がえり」のセミナー参加
そのメンバーの一人(写メ)楽しい 皆さんとにかく元気!
スピリチュアルでユートピアの世界m(__)m
10才は若返り。
素晴らしいメンバーの勉強会でポジティブになれました。
感謝 石田屋和

これからひとり一人がエコを意識し生活スタイルを改革しましょうね!
地球環境に配慮した正直な商品を、心優しい人達が正しく使い続けてゆきたいと思います。
オーガニックコットン、アバンティの商品がこれからも、多くの良識のある人達に指示を受ける事は間違いありません!(o^o^o)
また石田屋もエコな人を応援したいと思います。
一人ひとりが、まず小さなエコプロジェクト!から 行動しましょう。
m(__)m kaz
重ねて渡邊智恵子様 講演会にお越し頂いた 皆様、本日は有り難うございます。5月29日





ごぶさたしてしまったブログ。
お久しぶりです.
ちょっと前、某月某日、天気晴天。金沢南店近く
地元、金沢市立額中学校の座布団教室の
講師として今年5回目の参加をしてきました。
地元の活性化と、古き良き伝統を今の子供達に
伝えるべく一役買ってでているわけです。
座布団作りに際して、まずは・・・
わたのお話。

木綿棉はもともとは植物。
オーガニックコットンはアメリカの南部の農場から
きていて、無農薬で栽培されたものだから人体に影響は
なく安心して使用できる・・・・
中学一年生の子供達は素直。
皆、私の話を頷きながら聞いてくれる。
日頃何気なく使っている座布団。
原料や作り方を興味を持って知ってもらい
自分だけのものを、自分で作る「MY座布団」
その、プロセスが楽しくもあり、思い出にもなる。

子供達にとって座布団作りは、楽しんで面白く
座布団を作ったという子供時代の記憶として
残るかな?
私には、毎年彼らと出会う事がこの商売をしていて
良かったという思い出の一つとして残る。

いつも後日、子供達から御礼の手紙をもらう。
一人ひとり字が違うように、個性も違っていた。
恥ずかしがりの子や積極的な子、ひょうきんな子。
それぞれの個性が、その子らしさ。
本を読んだり学問をしたりする動機が自分を形成
しようとか、教養を得ようとか、そういう考え方は
私は嫌いだ。
私の中では「論語」や「ビジネス語」を読む事も
スキーや釣りをする事も、飲み屋で大騒ぎする事も
まったく同列の道楽であり、同じ面白さを感じている
(作家:浅田次郎 のパクリ BY KAZ)
石田屋 三代目 TKっぽい~(たなかかずあき っぽい) (笑)

写真で見ても本物も顔がちっちゃい。
| 金沢南店のミカリンと一緒に。 パチリ! |
| 和座店で石田屋常務佳美さんと 東京の成橋さんと打ち合わせ。 |
|
| 犀川の向こう岸のギャラリー ピールアートの春光さんに会う。 彼女は常にパワフルで、東京教室の話を話すのであった。 才田春光さんHP http://www.peelart.com/ |
| ご近所新竪前の魚屋さん さんぽブラブラ 思わずシャッターを押す。 何かプロカメラマンになった気になりカチャ! |
|
| 水溜町の普通の家。 金沢はやはりこんな風景がよく合う街だネ。 |
日本人にとって、そんな事はどうでもいい事かもしれない。
今年も恒例のメッセ会場へ飛んできた。
12~13年前、どうでもいい事なんて考えずに使命感みたいな行動力でフランクフルトへ飛んでいった。
それも「行こうか?」と12月に誘われて「ハイ!行きます」と即決し、とにかく本物の羽毛を手に入れたい、見たい、確かめたい一心で…。
その頃「綿屋のボクちゃん」と呼ばれていた。その工場の外庭には柿の木が1本あり、
そこに綿ホコリが溜まる様になっていた。そこにはすごくたくさんのミミズがいた。
たぶん綿ボコリが栄養となってミミズ養殖所みたいになっていたのだろう。
その頃私は、勉強よりも遊びの毎日・・・。川や池でフナや鯉やモロコの「釣り三昧」
父は一言も勉強しろとは言わなかった。
布団綿には栄養があったのか?ミミズは良く肥えていた。
近くの藁を貯めてある所にいるミミズより、よく肥えていた。
肥えたミミズは針に付けやすかった。大きなフナや鯉を釣るにはもってこい。
この場所は、私の自慢の綿打ち工場のホコリの場所・ミミズ取りの秘密の場所だった。
今思う。父の綿打ちはキツイ仕事だ。3K?キツイ・キタナイ・キケン な綿打ち職人。
そんな父は私に後を継がせようとしていたのだろうか?
51歳を過ぎ、過去を振り返るようになった。
つい先日、父が亡くなった。
昔の事を思い出す日々が続く・・・・。老いてなを、綿打ち職人の父とその三代目の息子。
あ~うん三代目ってペンネームで今日から「ときどき気になって日記」をスタートします。
初心忘るるべからずで、今日の気持ちを素直に表わすと……『感謝の気持ち』
皆さんのおかげでishitaya.comが改装OPENできました。
HPドクターのTさん、プログラマーのNさんそして当店の我らがワッキー!良く頑張った。
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