| 5月20日発売 月刊Clubism6月号 特別企画:金沢のプロフェッショナル 石田屋金沢南店/店長中川幸恵 「快眠を提案するためにはスタッフ自身が健康で、質のよい眠りを 体得していないと説得力がない。 朝一番頭の冴えた時にこそ、 体、美容、寝室など幅広い分野のことを考える時。」 と紹介されています。 |
Yukie Nakagawa
1973年生まれ。金沢工大建築科卒。一級建築士。
石田屋に入り、めきめき頭角を現し、9年前から金沢南本店の店長として活躍
幅広い知識の習得が提案の支えとなる。
[ 中川さんは寝具の提案を通して、快眠を届ける仕事に熱中している。「まず私自身が質のいい生活をおくり、快眠を得ていないと提案できません。」
ふとんの『石田屋』は着実に成長し、有名にもなり、仕事のやりがいも出てきたが、その分責任も重くなった。そんな自負の表れだ。
ただ寝具のことだけではなく、体、美容、インテリアなど様々な分野の知識を幅広く勉強していないと、快眠は語れない。一人ひとりの寝姿勢、体質や希望など素早く把握し、鋭い視点で快眠環境とツールを提案する。提案力を支える彼女の絶え間ない勉強は続く。]と紹介されています。
プロであるためにしていることは?
早寝早起。朝一番の冴えた時間が勉強する時。
快眠を提案するためにはスタッフ自身が健康で、質のよい眠りを体得していないと説得力がない。
朝一番頭の冴えた時にこそ、体、美容、寝室など幅広い分野のことを考える時。
カシミヤ100%のフランスZYPR社の寝具グッズあれこれ。
梅雨時期の朝晩の気温の低い時や、エアコンによる足元の冷えが来る夏季に、カシミヤ100%のソックスやスリッパで対策を。蒸れる事もなく、優しい肌触りが足元で実感でき、就寝に向かってリラックスできる。
(月刊Clubism6月号2008年5月20日記事本文中より抜粋)
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