| 今日は、おさらいをしていきましょう!! 冬の寒い夜に快眠する為の注意点ですよ。 これだけ寒くなってくると、夜中に目が覚めてしまった・・・ トイレでも行こうかな・・って経験ありませんか? 年齢を重ねる度に・・・(あるある) |
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夜中にトイレなどに行くことによって、せっかく暖まったお布団の中が!!
またひんやり・・・
あれってすごいショックですよね~!!
こんな悲しい事にならないように、夜中に目が覚めてしまわないように、
快眠のポイントをおさらいしていきましょう。
角野さん今までの話全部忘れたって?? ありえない!!
前に聞いた話なのに・・・忘れたって サッチン・キッタンやる気なくしちゃいますよ~!
では、もう一度おさらいお願いします。
飲酒は就寝3時間前まで 寝入りは良くなるが、早朝覚醒や利尿効果で
逆にめが覚めやすくなります。
入浴は就寝前2時間前に 入浴により、脳内の温度が少し上昇します。
すると、体温を上げる指令がでて、ゆっくりと深部体温を下げます。
(血管が膨らみ放熱します)それに伴い眠気が訪れます。
但し、ぬるめのお湯に15~20分ゆっくりとですよ!
そうすると、体の芯から暖まります。
逆に朝のお風呂は熱い方がいいですよ。
無理に眠ろうとしない 眠れない時は無理しなくてもいい。
日本人の4人に1人は不眠症なんだって。
日本人の性格なのかも知れないですね。
眠ろう眠ろうとして、逆に眠れない・・・
そんな時は、逆に本を読んだり音楽を聴いたり、
10分以上眠りにつけなかったら一旦起き上がってみましょう。
他の事をしているうちにリラックスし、
眠気が来たら、その波にのって眠りましょう。
| 締め付け感のないパジャマにする | |
| 手足手首がしまっていない、通気性のいい 天然素材の肌触りのいいものにしましょう。 特にご年配の方は、手首足首のしめつけで、 皮膚が反発する力も衰え、後が残ったりして、 そこが痒くなる事もありま。 |
寝る前にトイレに行く習慣をつける 特に高齢になるにつれ膀胱の機能も弱まり
排尿の回数は増えるので、寝る前にトイレに行くことにより、
安心して眠りたいですよね。
睡眠環境を整える ズバリこれです。 寝室環境の見直し 湿度、温度、周りの騒音などなど。
そして、寝具の素材です。
お布団に戻った時に、ヒヤッと感じるのは、
お布団にたまった汗・湿気が原因です。
しっかりと保温力のあるものをお使いになると
お布団の中の温度が下がってないんです。
初めて聞くお話ばかりでしたね~(笑) 角野さん
ぶっ飛ばす 中川ッチ
角野さん 記憶喪失ですか?? キッタン
冬の寒い夜の為に快眠のためのアドバイスのお話でした~。
詳しくは、また、楽しい金沢南店でお待ちしております。












