Ishitaya

布団のことなら、大正12年創業石田屋にお任せください。あなたの生活に心地よい快適寝具布団をご提案します。

おすすめ 冬用 春秋用 夏用

ファーストクラス羽毛布団 SL

サイズ : 150×210cm
側生地 : 指定外繊維55%・綿45% 平織り 平米90g リオセルコットン
羽毛  : オーストリア産 ダウンパワー419以上
かさ高 : 19cm以上
羽毛量 : 800g

販売価格 286,000円(税別)

購入数
上質な羽毛なら、800gで真冬の北陸の木造住宅でもあたたか。

羽毛布団の羽毛量が800グラムと聞くと、少ないと思うかもしれません。むしろ一般的には「羽毛を何グラムサービスします」といった謳い文句が広まっています。まるで、羽毛が多ければ多いほど良いものであるかのように。でも、ほんとうに上質な羽毛なら、寒さの厳しい北陸の、昔ながらの一戸建てでも、800グラムで充分暖かいのです。それこそが、羽毛の力。

石田屋は、毎年現地へ赴いてこの目で確かめて厳選した本物の東欧の羽毛だけを使っています。だからこそ、800gという軽さで充分に暖かく、しかも蒸れずに快適な睡眠環境を実現できるのです。

放し飼いに近い環境で育った健康な羽毛。

羽毛ふとんに使われるのは、厳しい自然環境を生き抜く機能が備わった水鳥たちの羽毛。 良質な羽毛とそうでないものを比べると、安全性はもとより、保温力やにおいまで違うことがわかります。

カウフマンの羽毛は、衛生的でアレルギーの方にも安心な、軽くてあたたかい高品質の羽毛。 生後四週間目に、ヒナは初めて外へ出ます。そして七週間目には、屋外で生活します。 どんな天気の日も、いつの季節も。 このような育て方は、世界的に見ても珍しいのです。だから、稀少。

保温性・吸湿性・発散性に優れ、人間の睡眠に求める最適な条件を備える健康な寝具として、 石田屋が自信を持っておすすめするお布団です。

側生地も、羽毛の質にふさわしいものを。

ファーストクラスに使う側生地は、細番手の綿100%で、薄く柔らか。織りの密度を表すスレッドカウントは、343を誇ります。これは、世界トップクラスのホテルで使われているシーツに匹敵するクオリティ。日本のホテルでは、ここまでのスレッドカウントにはなかなかお目にかかれません。それだけの生地を側生地に使うからこそ、体にフィットするのです。また、使い込むほど柔らかく、より滑らかになり、更にフィット性が高まります。

石田屋が白無地で超軽量な生地を使用するのは、羽毛に汚れや不純物がなく、透けて見えても大丈夫だという自信の証。軽量にこたわるのは、できるだけ通気性をよくする為です。

5×6 30マスのキルトでフィット性が高い

ダウン、側生地ともにクオリティが高いからこそ出来るシンプルな作り。ダウンにはパワーがあり、充填量が少なくすむので、マス目を細かくできます。一般的な4×5 20マスに比べ、フィット性が高く、肩口から冷気が入り込むことを防ぎます。また、寝返りの際に掛け布団がずり落ちる心配がありません。朝まで暖かくお休みいただけます。

cow

他のサイズ

ファーストクラス ダブルサイズ

ファーストクラス クイーンサイズ

 

他の厚み

ファーストクラス 肌掛け布団 200g

ファーストクラス 合い掛け布団 500g

他のクラス

ファーストクラスリミテッド

スタンダードクラス

掛け布団暖かさ/軽さ一覧表はこちら

暖かさ/軽さ一覧表